VFXの軌跡

2006年

1月9日
第17回トレードコンテスト“世界最高峰のアラビアンリゾート ドバイ杯”開幕。(〜4月8日)
  • ・第2位賞品は「ドバイ アラビアンブルー5日間の旅」。
  • ・公式サイトを全面リニューアル(5代目)。
  • ・『バーチャルFX』会員数25万名を突破。
    山形市の人口(2007年)、全国の警察官の総数(2006年)とほぼ同じ。
公式サイト 5代目
1月16日
東京地検特捜部、証券取引法違反の疑いでライブドアに強制捜査
1月18日
東京証券取引所、処理能力超過のため全銘柄を売買停止(ライブドア・ショック)
1月31日
  • ・グリーンスパンFRB議長退任、後任としてベン・バーナンキ氏が就任(第14代)
  • ・米FRB、FF金利を0.25%引き上げ(4.5%:連続14回目)
2月10日
  • ・第20回冬季五輪トリノ大会開幕
  • ・米商務省、2005年の米貿易赤字を7257億5900万ドル(前年比17.5%)と発表。4年連続で過去最大を更新
3月2日
ECB、政策金利を0.25%引き上げ(2.5%)。
3月9日
日銀、2001年3月19日以来の量的金融緩和政策の解除を決定
3月28日
米FRB、FF金利を0.25%引き上げ(4.75%:連続15回目)
4月10日
第18回トレードコンテスト“イングランド杯”開幕。(〜7月8日)
  • ・第2位賞品は「ロンドン6日間の旅」。
4月17日
『バーチャルFX』会員数30万名を突破。
  • ・アイスランド共和国、モルディブ共和国の人口(いずれも2006年)とほぼ同じ。
4月21日
  • ・NY原油先物、上場以来初の75ドル突破
  • ・ワシントンG7(財務相・中央銀行総裁会議)、人民元相場について一段の柔軟性が望ましいとの声明
4月24日
米ドル円、ワシントンG7の声明を受け、前週末から大きく値を下げて取引開始。一時3ヵ月ぶりに114円台へ突入
5月10日
米FRB、FF金利を0.25%引き上げ(5.0%:連続16回目)
5月18日
米ドル円、約8ヶ月ぶりの円高水準になる1ドル=108.96円まで下落
6月6日
ユーロ円、ユーロ導入以来初めて1ユーロ=145円台へ上昇
6月8日
ECB、政策金利を0.25%引き上げ(2.75%)。
6月9日
サッカーワールドカップ・ドイツ大会開
6月29日
米FRB、FF金利を0.25%引き上げ(5.25%:連続17回目)
7月10日
第19回トレードコンテスト(〜10月7日)
  • “30万人達成記念杯 カリビアンブルーパラダイス!カンクン”開幕。
  • ・第2位賞品は「カリビアン・リゾート カンクン6日間の旅」。
7月14日
日銀、無担保コール翌日物金利の誘導目標を0.25%に引き上げ、「ゼロ金利政策」を解除。公定歩合も0.1%から0.4%に引き上げ
7月15日
サンクトペテルブルク(ロシア)サミット開幕
8月3日
  • ・ECB、政策金利を0.25%引き上げ(3.0%)。
  • ・英BOE、政策金利を0.25%引き上げ(4.75%)。
8月8日
米FRB、2年3カ月ぶりにFF金利の据え置き(5.25%)を決定
8月29日
ユーロ円、ユーロ導入以来初めて1ユーロ=150円台へ上昇
9月26日
安倍晋三自民党総裁、第90代首相に選出。安倍内閣発足
9月28日
NYダウ工業株30種、5年8ヵ月ぶりに史上最高値を更新(1万1723.74ドル)
10月5日
ECB、政策金利を0.25%引き上げ(3.25%)。
10月9日
第20回トレードコンテスト(〜2007年1月13日)
“第20回記念杯 大自然LOHAS大国!ニュージーランド”開幕。
  • ・第2位賞品は「ニュージーランド5日間の旅」。
  • ・この回より、第3位〜第102位までのプレゼントを「10,000FX」に引き上げ。
  • ・1円以上の利益を出した方を対象とした「口座開設キャンペーン」を初めて実施。
  • ・この時点での会員数は約38万名。長野市の人口(2007年)とほぼ同じ、ブルネイ・ダルサラーム国の人口(2005年)よりも1万人ほど多い。
10月9日
北朝鮮、地下核実験に成功と発表
10月18日
NYダウ工業株30種、史上初めて1万2000ドルを突破
11月8日
米中間選挙、民主党が上院・下院で12年ぶりに過半数を奪還
11月9日
英BOE、政策金利を0.25%引き上げ(5.0%)。
11月25日
『バーチャルFX』会員数40万名を突破。
  • ・マルタ共和国の人口(2005年)とほぼ同じ。
12月5日
米ドル円、約4ヶ月ぶりの円高水準になる1ドル=114.43円まで下落
12月7日
ECB、政策金利を0.25%引き上げ(3.5%)。
12月12日
ユーロ円、ユーロ導入以来初めて1ユーロ=155円台へ上昇
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